【長時間配信者必見】ライブ配信で稼ぐためのアイテム

ライブ配信で稼ぐために必須なアイテムの紹介!

目次

1.リングライト

ライブ配信をするのに一番必須なアイテムと言っても過言ではないリングライト。

リングライトも様々な大きさがあり、用途によって色々な使用方法があります。

3種類のリングライトをご紹介します。

机の上に置く手軽な10インチリングライト

机に上に置ける大きさは10インチリングライトがベスト。

ライブ配信はコメントを読むため画面が近くでみせる距離が大事です。

10インチライトを机の上に置いてコメントを読める距離で配信するのがベストなカメラ映りになります。

卓上オススメ10インチリングライト

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全身に光があたる大型18インチリングライト

18インチリングライトは約48センチ(18インチ)と家庭で使うには少し大きなリングライトです。

18インチリングライトを使って配信をすると全身に光があたり、影がなくなるのでリスナーから画面全体が明るくみえます。

離れて全身を写す配信には向いていますがリングライトを離れておく必要があるためコメントが読みにくいというデメリットがあります。

ですが大型リングライトを持っていると、プロフ用の写真を写すときや、10インチのリングライトと組み合わせて全体に光を照らす配置にするなど活用様々な場面で活用できます。

18インチオススメリングライト

持ち運びできるリングライト

ライブ配信は手軽に場所を選らばずに配信できることが魅力の一つです。

コラボ配信をするときやスタジオで配信できるときには持ち運びできるリングライトが必須なアイテムになります。

6インチ~11インチまで用途に合わせて好きな大きさを選びましょう。

2.スマホ発熱対策 冷却方法

ライブ配信を長時間するとスマホが発熱でスマホ温度が上昇してシャットダウンしてしまします。長時間配信するときはスマホの発熱対策は必須になります。

保冷剤

100均などに手軽に手に入る保冷剤。

スマホの裏に輪ゴム使ってくっつけてみましょう。冷凍庫でカチカチに凍った状態だとスマホも水滴に濡れてしますので冷蔵で冷やして使用するのがおススメです。

複数持っておいて交換して使用しましょう。

スマホ冷却器

スマホ発熱にはスマホ冷却器がマストアイテム。

スマホの裏側からファンで冷風を送りスマホの熱上昇を防ぎます。

バッテリー内蔵されていて1300mAhバッテリーだと最大2時間使用可能。

USB電源で充電が可能で常時充電を行えば24時間継続使用できます。

放熱シート

熱暴走対策で手軽な放熱シート。

スマホの裏面に貼ることで温度が高い発熱する機器から吸熱して空気の中に伝導します。機器は高い温度の中でもスムーズに高効率的に放熱できます。

充電器

長時間配信をしていたら充電をしないといけません。長時間配信のライバー充電器のご紹介。

急速充電器

スマホが急速充電対応スマホなら急速充電器が使用できます。

通常充電と急速充電の違いは通常充電より多い電力を供給することで充電時間を短縮することができます。スマホと充電器両方が急速充電に対応していないと使用できないので注意が必要です。

長い充電コード

リングライトに固定して配信することが多いので長い充電コードがあれば便利です。

0.5mの充電コードだと届かないことがあるので1m以上の充電コードを準備しておきましょう。

モバイルバッテリー

屋外配信をする場合、モバイルバッテリーを持っておくと便利です。

配信以外でも使用できるので1個は持っておきましょう。

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